火曜日, 12月 13, 2011

幸せな気分が必要な夜の為には



今年は、あまりにも多くの出来事が、ありました。
悲しい出来事が多かったです。
家族の絆は、一番大切な事。
常に、感謝を忘れず。

多くの友人との、時間は、とても楽しい。
不思議な出会いに、私は、感謝しています。
いつも、ありがとう。
そして、近くに感じる、心。
時間、空間、インターネットは、世界を小さな物にしました。
私の幸せを祈る気持ちを、世界中に広げます。

From loved ume tyan

木曜日, 12月 01, 2011

Blog再開の為のプロローグ2

 
ありがとうm & m.
私は、すてきな友人とともに、食事に行きます。
花を共に、愛でます。
すばらしい時間は、私達が、自ら作って行きます。

家の外は、家の中でもあるのです。
世界は、広い。
もちろん、心の中でもあるのです。
音楽を聴く時、私は感じるでしょう。
心は、全ての人の中に有り、自分の中にもあります。

共通するものは、多いでしょう。

日本も、寒くなってきました。
夜も長くなってきました、星空は、美しく、私を照らしてくれる。
散歩は、紅葉の中、景色は、美しく、いつもの自然を魅せてくれる。
ゆっくりと、歩こうね。

From loved ume tyan

火曜日, 11月 22, 2011

Blogの再開の為のプロローグ1




長く続く日本の復興への道。
私が、失いし気力と、心の中。
Blogを続ける事が出来なくなったのは、必然であり、当然である。
Blogは、人によって様々な意味が含まれていると、私は思っています。
広告だらけのBlog、人の役に立つBlog、自分の人生を投影するBlog。
私のBlogには、悲しさ、楽しさ、友情、季節を友人と共有することによって、
心の均衡を守っているのだと思います。
すばらしい、人生には、多くの友人が、もっとも大切な事は、
言うまでもない。

ただ、まだ、私には、時間と心の隙間を埋める事が出来ないのを、
知っています。
だから、今の私は、Blogの訪問は、行ないません。
この、Blogを削除する事も、選択肢の一つでした。
のんびりと、私が、この時まで過ごしていた事を、
書いていきたいと思います。


From loved ume tyan

土曜日, 4月 09, 2011

枝垂れ桃の花の色は、赤と白




暖かな、過ごしやすい日々に、なってきました。
季節を感じる時には、自分の事を思い...
今も、落ち着かない日々を、過ごしている、数多くの人々の、
苦難を思う時に、私は、心が弱くなる。

それでも、私は、頑張って、応援する。
全ての時間が戻れば良いのでしょうが...


Warm every day spent easily has come.
When the season is felt, it thinks of my thing.
Every day not settled is spent, and I weaken the mind when thinking of a lot of hardships of people now.

Still, I work hard, and assist.
Though all time might only have to return.


From loved ume tyan                
        (*^-^) The color of the droop peach flower is red and white.

日曜日, 4月 03, 2011

水仙の花は、春への扉を開けつつ

4月になりましたが、まだまだ、寒い日が続きます。
関西電力から、東京電力に電気を融通してるから、
私は、暖房を出来るだけ節約して、生活をしています。

桜の季節の到来も、近づいていますが、心は、まだ、冬。

ゆっくりと、時間が掛かっても...
未来は、やってくるのだ!


A cold day continues still though April came.
I save heating as much as possible, and live because I accommodate electricity from Kansai Electric Power Company to Tokyo Electric Power Company.

The mind is still winter though approached by the coming of cherry blossoms at the season.

Slowly, even if time hangs.
The future, it comes.

From loved ume tyan                 
<(-0-)> The daffodil flower opening the door to spring.

土曜日, 3月 26, 2011

大切なこと




交通網は、徐々に、回復して来ています。
そして、残された人々への住居の提供、生活物資の配給がスタートしてきました。
それと同時に、情報の提供は、少しずつ少なくなって来ている様な、
感じがします。

テレビやラジオは、平常の番組に移行してきています。

しかし、原子力発電所への、地震と津波の影響は、大きく日本に深い影を覆っています。
放射能汚染による、水、農業、海への影響が叫ばれています。

私は、いままで、食料、電気や水をあたりまえのように、使っていた!
普段の生活から、ひとつづつ。

人は、ひとりで生きているんじゃない。
仲間が入るから、生きて行けるんだ。
自分が、出来る事でみんなを支えよう。


Transport links have recovered gradually.
And, the left offer of the dwelling to people and the distributions of everyday goods have started.
At the same time, the giving information thinks that it has decreased little by little.

The television and the radio have shifted to a normal program.

However, the earthquake to the nuclear plant and the influence of the tsunami greatly cover a deep shadow in Japan.
Water by the radiation poisoning, agriculture, and the influence on the sea are called out.

I had used food, electricity, and water like seemed being natural up to now.
One from usual life.

The person is not alive alone.
Because the companion enters, it is possible to live.
I support everyone by the thing that can be done.


From loved ume tyan            o(^-^)o Important thing

土曜日, 3月 19, 2011

エールを込めて、私から




自然の中では、私は、常に無力を感じる。

多くの連絡手段が回復する度に、被害の状況が、私に伝わってきます。
現在では、世界中で、同じスピードで情報を知る事が出来ます。

悲しい出来事ですが、私達が止まれば、それ以上の悲劇が、繰り返される。
懸命の復旧作業で、ゆっくりですが、東北地方での支援は、続けられています。
私も、阪神淡路大震災で、お世話になったので、募金をしました。

東京の友人と、連絡をしましたが、原子力発電所の破損による、
電力不足のために、6時間もの停電を余儀なくされ、
情報から遮断され、不安な時間を過ごしていたと語っていました。
電力の復旧には、多くの時間が必要だと思います。

しかし、太陽は必ず昇って来る。
日本は、負けない。


I always feel powerlessness naturally.

The situation of damage is transmitted to me every time a lot of contact methods recover.
It can know information all over the world at the same speed now.

If we stop, a tragedy any more is repeated though it is a sad event.
Support in the Tohoku region is continued by recovery efforts of all-out though it is slow.
Because I was indebted for Hanshin-Awaji (Kobe) Earthquake, too it raised a fund.

The power failure of six hours was done through necessity for the electricity shortage by the damage of the nuclear plant, it was intercepted from information, and it was talked that uneasy time had been spent though it reported with the friend in Tokyo.
I think that a lot of time is necessary for the restoration of the electric power.

However, the sun rises without fail.
Japan is not defeated.


From loved ume tyan                 (;_;) Put the yell, and from me

月曜日, 3月 14, 2011

深い悲しみとともに...




心配してくれて、ありがとう。
私は、無事です。
連絡が、遅くなって、ごめんなさい。

しかし、私は、多くの日本の国民が、地震と津波による影響で、
大きな被害にあったことに、悲しみに包まれています。
被害地域の、情報を知る度、そして、心を感じる時、自分の無力を思います。

ありがとう、すばらしい友人達。
私には、優しい友人が入る。
それだけでも、私の心は、耐える事ができます。


Thank you for worrying.
I am safe.
I'm sorry that the report delays.

However, I wrap and in the influence by the earthquake and the tsunami, and existed in big damage the people in a lot of Japan it is wrapped in sadness.
When each knowing information on the area of devastation, and the mind are felt, it thinks of my powerlessness.

Thank you wonderful friends
A gentle friend enters for me.
My mind can be endured however that much.


From loved ume tyan           (/_;) With deep sadness.

日曜日, 2月 27, 2011

余暇の理念を、淡路夢舞台に求めて




淡路夢舞台では、ラン展が、行なわれていました。
私は、日常生活を忘れたい。
それは、余暇の始まりであり、目的である。


The orchis exhibition was done in a dream stage in Awaji.
I want to forget daily life.
It is a start at leisure, and a purpose.





犬は、花瓶の上に乗り、私は、犬の真似をする事が、出来ません。

The dog gets on on the vase. I cannot mimic the dog.





ビュッフェは、どこのホテルに行こうと、代わり映えしない。
何故か、私は、哲学者のような、答えをするでしょう。
そこには、非日常を味わいたい、余暇の理念が横たわっているでしょう。


The buffet is taken the place even if going to the hotel where and doesn't shine.
I will answer like the philosopher why.
The idea at leisure that wants to taste non-daily life might lie there.





植物館では、不思議な感覚を覚える事が、常にあります。
同じ植物でも、様々な、変容が見られるでしょう。
環境に適応する事で、変わって行くものなのです。
どうして変わって行くのかは、諸説ありますが、
未来の歴史分析と、生物学者に任せましょう。


In the plant pavilion, there is always remembering a mysterious sense.
As for the same plant, a variety of transformations will be seen.
It is the one that changes in the thing that adjusts to the environment.
Let's leave it to the history analysis and the biologist in the future though there are various opinions though not known why to it changes.





私が、楽しみたいのは、自然と共に有る事。
そして、多くの時間と、
ストレスを感じない早いコンピュータが、欲しいのよ。

そうすれば....


My wanting to enjoy is a thing that is with nature.
And, at a lot of time
I want an early computer that doesn't feel pressured.

If you do so.....The age changes.


From loved ume tyan                
          (^o^)v  The idea at leisure is requested from
               a dream stage in Awaji.

土曜日, 2月 12, 2011

2月の風と私




2月も、早いわね
多くの出来事に、私は、踊らされ、
素晴らしく美しい毎日を、忘れていたわ。

葉牡丹は、私を見ながら、笑ってた。
もっと、大きな気持ちで、行きなさいと...


It is early also in February.
In a lot of events, I was made to dance, and wonderful,
beautiful every day had been forgotten.

It laughed at the flower cabbage while seeing me.
To go in big feelings more.





マーガレットと共に、私にも時間が、必要さ。

Time is necessary also for me with the marguerite.





海を見つめ、そこには、何があるのと問いかける!
私自身が、存在する。
きっと、見える風景は、一緒でも、気持ちによって、変わってくるのです。


The sea is watched, and it is asked that it is there what.
I exist.
Surely, the seen scenery changes by feelings even if it is the same.





テトラポットは、波とともに、じゃれ合っていた。
海は、世界を知っている。
ちょっと、ポエムな午後のひととき。


The tetra jar played with the wave each other.
As for the sea, it knows the world.
As for the poem, it is time of the afternoon for a moment.


From loved ume tyan                
             (*^-^) Wind and I in February

日曜日, 1月 23, 2011

手紙とともに、冒険を




まだまだ、寒く、忙しい毎日を、私は、過ごしています。
Blogを訪問出来なくて、ごめんなさい。
その間に、手紙は、いくつもの海を渡り、空を飛び、旅をしています。
心は、既に、手紙とともに、冒険に行くのさ。


Still, I am spending cold, busy every day.
I'm sorry for being not able to visit Blog.
The letter goes across many seas, flies over the sky, and travels between those.
The mind has already gone to adventure with the letter.





From loved ume tyan                
                (+_+; ) The adventure with the letter

日曜日, 1月 09, 2011

神戸の知らない場所を捜して、ランチを食す




思い立って、神戸へと出掛けて、行きました。
私は、いつだって自由だ。
北野の街は、そう語っている。


I made up one's mind, went out to Kobe, and went.
I am always free.
It talks about the town in Kitano so.





ピザ屋さんを見つめると、私を呼んでいたのだ( ^ ^ )/□
美味しいオリーブオイル

薄い生地には、チーズがたっぷり


When pizzeria was watched, I was called. (ノ゜0゜)ノ
Delicious olive oil

In a thin cloth, the cheese is enough.





オムレツも、ジューシィ
卵がたっぷり。


The omelet is also juicy.
The egg is enough.





ランチは、素晴らしいスタートに、なりました。

Lunch became a wonderful start.





神戸での、冒険は、新しい発見が、常にあるわね。

食材探しの、旅は、始まったばかりだ。
気に入った場所に、入ったわ。
ここで止まれば、次は、無いわね。

だから、常に歩み続けるしか無いのさ。
2011年の始まりから、縁起良し♪( ´θ`)ノ


There is always a discovery with a new adventure in Kobe.

Having started : the travel of the ingredient search.
It entered the favorite spot.
There is no following if it stops here.

Therefore, there is only keeping always walking.
The history is good from the start in 2011. (*Θ_Θ*)/

from loved ume tyan

          (^o^)It eats lunch searching for the place
           in Kobe doesn't know.

日曜日, 1月 02, 2011

2011年の初詣と新しい日を祝いながら




あけましておめでとうございます

今年の初詣も、東山寺へと行ってきました。


Happy new year.

This year's New Year's visit to a shrine has been held to the Touzan temple.





水仙の花は、まだでした。

The daffodil flower was still.





階段より、境内に至る道には、堅実に歩みを綴り。

Walking is steadily spelt on the road from the stairs to precincts.





おまちかねの、東山寺大根に福来り、幸せにならん事を、祈りを捧げつつ。

Comes to the Touzan temple radish.
The thing that becomes happy is prayed and the prayer is prayed.





2011年、どのような年になるかしら?
漆塗りのデスクトレイを見ながら、少しは、充実した時間と、
計画的な日々を過ごせることを夢見て...

新しい事も、ゆっくり始めていこうと思っています。
具体的には、決めていないけどね!

それから、Blogも、出来るだけ書いていきたいな。

みなさん、今年も仲好くお付き合い下されば、私にとっての幸せです。


What age do it become 2011?
It is dreamt to be able to spend enhanced time and premeditated every day a little while seeing the desk tray of the japan paint.

It is thought that a new thing is slowly started.
Concretely, it doesn't decide.

After that, do not want to write Blog by me as much as possible.

It associates happily everybody and this year, and is happy ..me...


From loved ume tyan                
     ヽ(*´∀`)/    While celebrating a New Year's visit to
              a shrine in 2011 and a new day